ソーダ屋のソーダさん。単行本発売です 12/22/2007

12月22日、一迅社さままんが4コマKingsぱれっとコミックスから拙作「ソーダ屋のソーダさん。」を刊行していただきました!
ま 間に合って良かっ た よ ぉぉぉ もう本当にこれは駄目かと何度も思いました

浜辺で手を繋ぐ姉妹が振り返る限定版(ドラマCD付き) と、
上記イラストの色調違い、早田商店の前で抱っこの姉妹の通常版。
この2種を作っていただいております。
単行本の内容は表紙カバー以外はどちらも同じです。
表紙カバーは個人的に熱烈に希望してスベスベのマット紙にしていただきました^^
アコガレだったのです… すべすべー すべすべー
今回、限定版について来ますドラマCDのシナリオも私が書かせていただきました。限定版ご購入の方はぜひ併せてお楽しみいただければと思います。
初めての耳だけに頼る話作りで文字通り手探りだったのですが、細かい言い回し等を調整してくださったシナリオライターの方と、豪華声優陣
の熱演のおかげで、素晴しいものに仕上がったと自負しております!
お求めになった書店さまによっては特典が付くとのことです。詳しくはこちらを。
一迅社まんが4コマKingsぱれっとコミックスフェアということです派手!派手!
私も本日さっそく、書店を回ってちろちゃんにもっと!委員長に今日もサツキ晴れ!にと買い求めましてしおりとかゲットしました。素敵だ!
ぜひよろしくお願いいたします〜
ソーダさん。は、全13回と短い期間の作品ではありましたが、個人的にもとても大切で思い入れのあるものになりました。
ひとりでもたくさんの方に、お読みいただけたら、本当に本当に嬉しいです。
さらにご意見ご感想ご叱咤、忌憚なくお寄せいただけると、励みになり、参考になり、反省になり、何よりとても喜びます。
重ね重ね、よろしくお願いいたします

そして、お読みくださった方には、心から御礼申し上げます

で。
まんが4コマKingsぱれっと本誌2月号にて公表されましたので、
こちらでも告知解禁させていただきます。
まんが4コマKingsぱれっと3月号より、
「ソーダ村のソーダさん。」
を、新連載させていただくことになりました!
まだ詳細はヒミツですが、ぜひ今作もよろしくお願い申し上げます!

ソーダ屋のソーダさん。単行本の内容についての詳細はこちらの追記を。(ネタバレです)

ソーダ屋のソーダさん。単行本につきましての詳細いろいろ、主にお詫び;です。
まだソーダさんをお読みでなく、今後読むご予定のおありの方は、ブラウザバック推奨です。
まずひとつ、突っ込まれる前に説明申し上げたい件から(−ω−;)
斎田が「死体に触った記憶は2度、1度はかあちゃん」と述懐しているにも関わらず、自宅に帰った時に女性に対して「母ちゃん」と呼びかけているシーンがあるのですが、
ナルホド「あきらかにムジュンしています!!」
いいえ。
違う。違うんだ。
これはですね、斎田が現在「母」と呼んでるのは、父親の再婚相手、つまり継母です。
「死んだ」と書いたはずの母親が存在している?と勘違いさせることで、一部の方には謎についてミスリードさせることができるかな?と、当時張り切って仕込んだ小さなワナだったのですが、その後フォローをすっかり失念していたという、所詮湖西のやることです。
そういうわけで、あれは継母さんですのでご了承ください;
あと、
今回カバー下にオマケを仕込むことが出来ませんでした;
これは本当申し訳ありませんでした…
時間内にたどりつくことができなかったという、ひとえに私の力不足です。残念です。
さらに、通常なら6ページを書き下ろす巻頭のカラー4コマパートが、連載第1回の再録&モノクロのカラー彩色になっていますが、これにつきまして;
ソーダさん。については、とにかく冒頭いきなりの「私、死んでしもうたみたいなんよ…」の掴みのイキオイが大事だと、編集さんと合意しまして。再録で頭に持ってくる形にした次第です。
描きおろしの掌編が6ページ入ると、間違いなく導入の勢いが削がれると判断しました。
スケジュールの都合によるところも全く無いわけではないですが、基本的にそういう理由です。
その代わりとは申しませんが、18ページの最終回を描きおろしております。
雑誌版最終回からのコマの流用もいくつかありますが、18ページというページ数は一篇としては私史上最長だったり実はしまして(自己最高は逆転裁判アンソロジーに寄稿しました16ページ)、しかも4コマということで、構成・作業量ともに大変にチャレンジャーだった俺が居たあの日です。
単行本版最終回と、雑誌版の最終回とは、最後に行き着くところは同じですが、斎田の選ぶ過程がそれぞれ違っています。
どちらの最終回を是とするかは意見が分かれるところだと思いますが、どちらかひとつでも御気に召したらそれだけでありがたいです。どちらのラストもひとえに愛ゆえ、本当のところですもので
単行本最終回で木林と椒子先生、それぞれの後日を納めることができたのが、作者個人的に満足しています。あとサスケも。描けて良かった。
お詫び主体になってしまいましたが、作者としましては渾身で頑張りました一冊です。
カバー下だけは残念ですが、他はベストを尽くしたと言えると思います。
お気に召してくださる方がひとりでもおられたら、とても嬉しいです!
まだソーダさんをお読みでなく、今後読むご予定のおありの方は、ブラウザバック推奨です。
まずひとつ、突っ込まれる前に説明申し上げたい件から(−ω−;)
斎田が「死体に触った記憶は2度、1度はかあちゃん」と述懐しているにも関わらず、自宅に帰った時に女性に対して「母ちゃん」と呼びかけているシーンがあるのですが、
ナルホド「あきらかにムジュンしています!!」
いいえ。
違う。違うんだ。
これはですね、斎田が現在「母」と呼んでるのは、父親の再婚相手、つまり継母です。
「死んだ」と書いたはずの母親が存在している?と勘違いさせることで、一部の方には謎についてミスリードさせることができるかな?と、当時張り切って仕込んだ小さなワナだったのですが、その後フォローをすっかり失念していたという、所詮湖西のやることです。
そういうわけで、あれは継母さんですのでご了承ください;
あと、
今回カバー下にオマケを仕込むことが出来ませんでした;
これは本当申し訳ありませんでした…
時間内にたどりつくことができなかったという、ひとえに私の力不足です。残念です。
さらに、通常なら6ページを書き下ろす巻頭のカラー4コマパートが、連載第1回の再録&モノクロのカラー彩色になっていますが、これにつきまして;
ソーダさん。については、とにかく冒頭いきなりの「私、死んでしもうたみたいなんよ…」の掴みのイキオイが大事だと、編集さんと合意しまして。再録で頭に持ってくる形にした次第です。
描きおろしの掌編が6ページ入ると、間違いなく導入の勢いが削がれると判断しました。
スケジュールの都合によるところも全く無いわけではないですが、基本的にそういう理由です。
その代わりとは申しませんが、18ページの最終回を描きおろしております。
雑誌版最終回からのコマの流用もいくつかありますが、18ページというページ数は一篇としては私史上最長だったり実はしまして(自己最高は逆転裁判アンソロジーに寄稿しました16ページ)、しかも4コマということで、構成・作業量ともに大変にチャレンジャーだった俺が居たあの日です。
単行本版最終回と、雑誌版の最終回とは、最後に行き着くところは同じですが、斎田の選ぶ過程がそれぞれ違っています。
どちらの最終回を是とするかは意見が分かれるところだと思いますが、どちらかひとつでも御気に召したらそれだけでありがたいです。どちらのラストもひとえに愛ゆえ、本当のところですもので

単行本最終回で木林と椒子先生、それぞれの後日を納めることができたのが、作者個人的に満足しています。あとサスケも。描けて良かった。
お詫び主体になってしまいましたが、作者としましては渾身で頑張りました一冊です。
カバー下だけは残念ですが、他はベストを尽くしたと言えると思います。
お気に召してくださる方がひとりでもおられたら、とても嬉しいです!
買いますよ!読書用・保存用・布教用も3冊で!!!
12/23/2007 Sun URL [ Edit ]
通常版と限定版両方を買わせていただきました。
並べてみると横の沙和さんのエプロンの色も違うんですね
来月からの新連載も楽しみにしておりますのでお体にお気をつけてがんばってください
並べてみると横の沙和さんのエプロンの色も違うんですね
来月からの新連載も楽しみにしておりますのでお体にお気をつけてがんばってください
12/24/2007 Mon URL [ Edit ]
佐渡金山
湖西さん、こんばんはです(^^)
新刊も発売され、ますます湖西さんの活躍が期待されてしまいますね。
そんななか新連載も再び始まるようで、ファンの皆さんも嬉しい限りでしょう。
色々と大変だと思いますが体調を気遣って無理なく執筆作業されてくださいね。
早いもので2007年も終わりです。
新しき年が湖西さんにとって良き年になる事を願っています。
それではこの辺で。良いお年を〜^^
新刊も発売され、ますます湖西さんの活躍が期待されてしまいますね。
そんななか新連載も再び始まるようで、ファンの皆さんも嬉しい限りでしょう。
色々と大変だと思いますが体調を気遣って無理なく執筆作業されてくださいね。
早いもので2007年も終わりです。
新しき年が湖西さんにとって良き年になる事を願っています。
それではこの辺で。良いお年を〜^^
柿と猫
ソーダ屋のソーダさん。コミックス読みました。
CDドラマも聴きました。沙和さんのイメージぴったりでしたね。福井裕佳梨さんの声がはまりすぎてて、コミックス最終回の沙和さんの声を福井さんの声で想像しながら読んでたら、じんわりと涙が出てきてしまいましたじゃよ。
なっちゃんから沙和さんへの想いの強さが奇跡を生み、沙和さんからなっちゃんへの想いの強さもまた奇跡を生み、そしてサスケも・・・
サスケって最初のころは、なっちゃんと会話するようなところがあって「不思議な仔」と思ってはいたんですが、ぱれっとではそれ以上のことは語られず、それだけにコミックスでは少なからず衝撃でした。
あんな小さな体で精一杯なっちゃんや沙和さんのことを想っていたのですね。凄く切ないですが同時にとても暖かな気持ちになれました。
とても愛情に満ちた物語で、この物語に出会えて本当によかったと思っています。
ええと・・・声優さん、沙和さんだけでなく、なっちゃんもペッパ先生も(フリートークでの斎賀みつきさんもカッコいいー!)想像していたとおりの、ぴったりぴったり具合でしたが、何気に一番オイシイ思いをしたのは斉田さん役の伊藤健太郎さんではないでショか(笑)
CASTのクレジットでは沙和さんを差し置いて一番上だし、フリートークでは進行を勤めた上に斎賀みつきさんを「斎賀は・・・」などと呼び捨てにするとは、なんというう役得!
うらやましいぞ!
あのフリートークの場に湖西センセもいらっしゃたんですよね。もしかしたらお声が聞けるのかと(ちょっとだけ)期待しておりましたえへへ(^^;)
次回作は「村」ですか、新しい物語はどのようになるのかとても、とても楽しみにしています。んじゃよ。
CDドラマも聴きました。沙和さんのイメージぴったりでしたね。福井裕佳梨さんの声がはまりすぎてて、コミックス最終回の沙和さんの声を福井さんの声で想像しながら読んでたら、じんわりと涙が出てきてしまいましたじゃよ。
なっちゃんから沙和さんへの想いの強さが奇跡を生み、沙和さんからなっちゃんへの想いの強さもまた奇跡を生み、そしてサスケも・・・
サスケって最初のころは、なっちゃんと会話するようなところがあって「不思議な仔」と思ってはいたんですが、ぱれっとではそれ以上のことは語られず、それだけにコミックスでは少なからず衝撃でした。
あんな小さな体で精一杯なっちゃんや沙和さんのことを想っていたのですね。凄く切ないですが同時にとても暖かな気持ちになれました。
とても愛情に満ちた物語で、この物語に出会えて本当によかったと思っています。
ええと・・・声優さん、沙和さんだけでなく、なっちゃんもペッパ先生も(フリートークでの斎賀みつきさんもカッコいいー!)想像していたとおりの、ぴったりぴったり具合でしたが、何気に一番オイシイ思いをしたのは斉田さん役の伊藤健太郎さんではないでショか(笑)
CASTのクレジットでは沙和さんを差し置いて一番上だし、フリートークでは進行を勤めた上に斎賀みつきさんを「斎賀は・・・」などと呼び捨てにするとは、なんというう役得!
うらやましいぞ!
あのフリートークの場に湖西センセもいらっしゃたんですよね。もしかしたらお声が聞けるのかと(ちょっとだけ)期待しておりましたえへへ(^^;)
次回作は「村」ですか、新しい物語はどのようになるのかとても、とても楽しみにしています。んじゃよ。
01/09/2008 Wed URL [ Edit ]
アキカゼ
今日たまたま働いている本屋で見つけたので単行本購入させていただきました。
「かみさまのいうとおり!」の単行本は買わせていただいていたのですが、「ソーダ屋のソーダさん」はまた違った魅力があってとてもよかったです。笑いと、暗い(黒い?)部分が絶妙に入っている漫画は他では見たことが無いほどの衝撃でした。
これからの新連載も楽しみにさせていただきます。
「かみさまのいうとおり!」の単行本は買わせていただいていたのですが、「ソーダ屋のソーダさん」はまた違った魅力があってとてもよかったです。笑いと、暗い(黒い?)部分が絶妙に入っている漫画は他では見たことが無いほどの衝撃でした。
これからの新連載も楽しみにさせていただきます。
01/12/2008 Sat URL [ Edit ]
湖西晶
>お名前の無い方^^
連続でのコメントをありがとうございます!
しかもたくさん買っていただいたようで(T−T)感激です。
背表紙と裏表紙は色違いになってます。
時間があればもっと違う仕様にしたかったのでちょっと残念ですが、肝心の部分(書き下ろし等)は頑張れたので作者としても満足しています。
御気に召していただけると嬉しいです^^
連続でのコメントをありがとうございます!
しかもたくさん買っていただいたようで(T−T)感激です。
背表紙と裏表紙は色違いになってます。
時間があればもっと違う仕様にしたかったのでちょっと残念ですが、肝心の部分(書き下ろし等)は頑張れたので作者としても満足しています。
御気に召していただけると嬉しいです^^
01/15/2008 Tue URL [ Edit ]
湖西晶
>D@Iさん
コメントありがとうございます^^
単行本もお買い上げ、本当にありがとうございます〜!
新連載はまたソーダ屋のソーダさんとはちょっと違った方向性でのチャレンジなのですが、御気に召していただけるよう頑張りたいと思います^^よろしくお願いします!
コメントありがとうございます^^
単行本もお買い上げ、本当にありがとうございます〜!
新連載はまたソーダ屋のソーダさんとはちょっと違った方向性でのチャレンジなのですが、御気に召していただけるよう頑張りたいと思います^^よろしくお願いします!
01/15/2008 Tue URL [ Edit ]
湖西晶
>きらさん さん
どうお呼び申し上げたものかと悩んだ結果こうなってしまいまして申し訳ありません;
コメント、ありがとうございます^^
ソーダさん単行本もお買い上げくださいまして本当にありがとうございます!
なんだかイメージ一新とか言われてますが;ガラにもなく切ない系の話など書いてみました。これが描いてるほうもとても楽しかったという意外です。読んでくださった方にも楽しんでいただけたならなんて素敵です。
新連載はまたちょっと違った雰囲気のものになると思いますが、これはこれでお楽しみいただければ良いなと思ってます。よろしくお願いします><
どうお呼び申し上げたものかと悩んだ結果こうなってしまいまして申し訳ありません;
コメント、ありがとうございます^^
ソーダさん単行本もお買い上げくださいまして本当にありがとうございます!
なんだかイメージ一新とか言われてますが;ガラにもなく切ない系の話など書いてみました。これが描いてるほうもとても楽しかったという意外です。読んでくださった方にも楽しんでいただけたならなんて素敵です。
新連載はまたちょっと違った雰囲気のものになると思いますが、これはこれでお楽しみいただければ良いなと思ってます。よろしくお願いします><
01/15/2008 Tue URL [ Edit ]
湖西晶
>佐渡金山さん
コメントありがとうございます。
おかげさまで新連載のワクをいただけました。また頑張りたいと思います。
2008年が良い年になりますよう…
…ってもう明けてしまいましたが。
コメントありがとうございます。
おかげさまで新連載のワクをいただけました。また頑張りたいと思います。
2008年が良い年になりますよう…
…ってもう明けてしまいましたが。
01/15/2008 Tue URL [ Edit ]
湖西晶
>柿と猫さん
コメントありがとうございます^^
ソーダさん単行本もお買い上げ、本当にありがとうございます〜^^
単行本では、連載時には回収できなかったサスケの設定と木林・ペッパ先生の後日を納めることができたので作者的にも良かったと思っております^^
サスケの設定は実はかなり最初から決めてました。ので、途中からえらく影が薄いのも忘れてたわけではなく、斎田という他に頼れる存在が頭角を現してきたことの象徴みたい意味もある…んです、ほ、本当ですよ!
ともかくも御気に召していただけて本当嬉しいです。
声優さんはどの方も本当に素敵でした^^
伊藤さんが斎賀さんを呼び捨てになさってるのは、その時公演を控えていた舞台で共演なされる間柄で、ふだんからお付き合いがある気安さからだと思います。お仕事柄、ほかの方ともご面識があるらしくて、収録されていない部分でも皆さん気さくに呼び合っておられましたよ^^
私の声… は、無いです。
声も顔も一生出しません;
ゆ…夢って大事なんだぜ!
コメントありがとうございます^^
ソーダさん単行本もお買い上げ、本当にありがとうございます〜^^
単行本では、連載時には回収できなかったサスケの設定と木林・ペッパ先生の後日を納めることができたので作者的にも良かったと思っております^^
サスケの設定は実はかなり最初から決めてました。ので、途中からえらく影が薄いのも忘れてたわけではなく、斎田という他に頼れる存在が頭角を現してきたことの象徴みたい意味もある…んです、ほ、本当ですよ!
ともかくも御気に召していただけて本当嬉しいです。
声優さんはどの方も本当に素敵でした^^
伊藤さんが斎賀さんを呼び捨てになさってるのは、その時公演を控えていた舞台で共演なされる間柄で、ふだんからお付き合いがある気安さからだと思います。お仕事柄、ほかの方ともご面識があるらしくて、収録されていない部分でも皆さん気さくに呼び合っておられましたよ^^
私の声… は、無いです。
声も顔も一生出しません;
ゆ…夢って大事なんだぜ!
01/15/2008 Tue URL [ Edit ]
湖西晶
>アキカゼさん
コメントありがとうございます^^
そしてソーダさん単行本をお買い上げいただきまして本当にありがとうございます^^
イメージ一新とかヒドイことを担当さんに言われてるのですが、今作はかみさま〜とは全く違う作風にチャレンジしてみた次第です。
自分にはどんな作風が向いてるのか、描けるのか、自分でも全然まだわからないし、歳とともに変わっていくとも思いますし、これからもいろいろな作風にチャレンジしてみたいと思っておりますが、
ひとまずソーダさんはとても楽しく描け、またご好評を賜って本当に嬉しいです^^
新連載は「屋」とはまた違った作風にチャレンジの予定です。こちらも御気に召していただけるよう頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします〜^^
コメントありがとうございます^^
そしてソーダさん単行本をお買い上げいただきまして本当にありがとうございます^^
イメージ一新とかヒドイことを担当さんに言われてるのですが、今作はかみさま〜とは全く違う作風にチャレンジしてみた次第です。
自分にはどんな作風が向いてるのか、描けるのか、自分でも全然まだわからないし、歳とともに変わっていくとも思いますし、これからもいろいろな作風にチャレンジしてみたいと思っておりますが、
ひとまずソーダさんはとても楽しく描け、またご好評を賜って本当に嬉しいです^^
新連載は「屋」とはまた違った作風にチャレンジの予定です。こちらも御気に召していただけるよう頑張りたいと思います。よろしくお願いいたします〜^^
01/15/2008 Tue URL [ Edit ]
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